今回は『金星』です。
『金星』 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
公転周期:224.701日
『金星』
趣味、娯楽、ファッション。
価値観の星で精神的な事柄を好む。
女性は子宮、女性器に関係あり。
脳下垂体に対応。
女性は生殖腺を兼ねる。
■金星と太陽の合・・・明るい性格。
■金星とドラゴンの尾の合・・・不感症、子宮系の病気。
■金星と土星の合・・・土星にコントロールされてしまう。性的抑圧など。金星の意味合いがきつく出やすい。
■金星と海王星の合・・・凄く神秘的な魅力が出てくる。感覚が敏感になる(それほど弊害は出ない)。
■金星と天王星の合・・・パニック(精神的パニック)。
男女間の相性を観る時は、女性ホロスコープの「金星」、男性ホロスコープの「火星」の角度がポイントとなります。
0度、120度なら吉座相です。
90度なら摩擦があります。
摩擦を乗り越えると調和段階へとなります。
パートナーとの相性を良くするには、この角度に注目して「ホロスコープ変更」するとスムーズになります。
金星も内惑星で、ホロスコープを作成すると太陽の近くにあります。
太陽との度数差は大体±47度となります。
太陽と45度の金星は要注意です。
また、金星はお金にも関係するので、鑑定してもらうといろんな事が解ると思います。
無料鑑定はこちらをクリック!!
↓
ホロスコープ金運鑑定